赤城しぐれ

Apr 24

熊のスペック

・5tを超えるマイクロバスの下敷きになっても平気&持ち上げて脱出できる
・ライオンやトラの首を一撃で折ったり千切り飛ばす
・体重300kg超える体重でするする木に昇る
・20kmくらい余裕で泳ぐ
・時速70kmくらい出てる軽トラに余裕で伴走
・100mを6~7秒でダッシュする
・嗅覚は生物トップクラス
・止め足など高度な戦術を駆使して頭脳戦でも人間を凌ぐことも多い
・爪の長さは10cmを超え、固く凍った地面でも余裕で掘れ、切れ味はカミソリ並
・頭を撃たれても脳のダメージが少なければダッシュしてくる
・心臓に弾丸が直撃しても数分は生きててダッシュしてくる
・自動ドアのボタンを自分で押して室内に入ってくる
・ヒグマの知能
 漢字で「能ある四つ肢」となる熊は、昔からハンターたちに利口な動物といわれてきた。          
・  先回りしたり、止め肢を使い、時には樹上から獲物を狙うこともある。
・  人里に現れる時は、夕闇に紛れることが多く、体を巧みに隠したり、接近する時には物音を立てない。
・  記憶力も良く、危険な目にあった場所は避けたり、隠した獲物の場所は決して忘れない。
・  ウシやウマを襲っても完全に殺さず、背負いながら後肢で歩かせながら運ぶことがある。
・  獲物の防腐法や貯蔵法を知っており、時には水中貯蔵をすることがある。
・  銃痕にヨモギやササなどを詰め込んで、止血することがある。
・  復讐心や執着心が非常に旺盛である。               
ヒグマによる過去の事故では、1度襲って殺したヒトの死体をヒトに取り返され
その翌日自分の獲物と認識しているその死体をお通夜が行われている時に奪い返しに来た
” — 「なんで殺した!」ヒグマ射殺の様子をテレビが放映、札幌市に苦情100件、電話口で泣き出す女性も (via twinleaves)

(Source: dominion525, via yaruo)

maridinger:

トミカ&小田原鈴廣  かまぼこトミカ

maridinger:

トミカ&小田原鈴廣  かまぼこトミカ

(Source: picapixels)

“20年後くらいに、0年代の深夜アニメのタイトルと内容を一通り覚えていて、「○○○○ってどんなアニメだっけと?」とか、「こんな内容のアニメがあったはずだけど、タイトルなんだっけ?」と聞かれて即答できる人は、猛烈に濃いアニメマニアとして扱われるはず。
 いや、今日この瞬間に5〜6年くらいの深夜アニメを全部覚えている人がいたら、それはそれで凄いんだけど。
 それから、今の若いファンが、20年後くらいに「あの頃の深夜アニメは、そりゃあ凄かったよ」と昔話をしているはず。どのポイントを「凄い」と言うのか分からないけど。” — 20年後くらいに: 編集長メモ (via ichimonji)

(via yaruo)

“なぜきみたちは「お困りですか」「手伝いましょうか」の一言をいえないんだと問うより、なぜ自分は「手伝ってください」の一言をいえないのかと問うた方が話は早いと思います。それは同じ心理の裏表なので。” — はてなブックマーク - はてなブックマーク - Togetter - 「蜷川実花さんのツイートからわかった日本をまとめてみました」

2010-09-25

(via handa)

(Source: otsune, via kotoripiyopiyo)

“今のTwitterやTumblrに溢れている情報の上澄みをさらって読み込んでいくと、日本に住む普通の人達のメンタリティとは非常に乖離した思想が自分の頭の中に猛烈な速度で浸透していく。で、そういうベクトルでモノを考えるようになると、そういう思考の仕方をしない普通の人達とつきあうのがとても苦痛になる。” — what’s my scene? ver.7.2 - TwitterとTumblrをやめた
2009-07-19 (via superneet, handa) (via shingoishikawa) (via uessai-text) (via oharico) (via dannnao) (via pushstart) (via theemitter)

“システム思考では、問題の原因はシステムの構造にあると考え、けっして「誰か」を責めません。構造が変わらなければ、誰がその立場にいても、どのような介入をおこなっても、また同じ問題が起こると考えます。この「人を責めず、問題の構造に迫る」考え方が、関係者間のコミュニケーションを円滑にし、本質的な問題解決を促進してくれるのです。” — システム思考入門(6) 「システム思考の特徴とメリット(2)」:ニュース&トピックス|チェンジ・エージェント (via haru012)

(via kotoripiyopiyo)

peperon999:

ぷりそく! : 伝説の漫画『MMR(マガジンミステリー調査班)』 5月21日、金環日食とともに復活! な、なんだってー!

peperon999:

ぷりそく! : 伝説の漫画『MMR(マガジンミステリー調査班)』 5月21日、金環日食とともに復活! な、なんだってー!

Apr 23

“しかしながら,読売新聞,毎日新聞,朝日新聞など各社の記者(個人名を出しても良いと思いますが)は霊安室の前にカメラをかまえ,お帰りになるご家族の映像を勝手に撮影していました.再三にわたって取材はお断りの旨を伝えていたにもかかわらず,一番大切にしたい瞬間に,ズカズカと土足で割り込んできました.” —

TECCMC’s BLOG(但馬救命救急センターのブログ): 4月23日 マスコミの人間に心はあるのか

これは本当なんだろうか、いやきっと本当なんでしょう。ちょっと、なんかホントにいろいろと考え直さないといけないですね。

(via mitaimon)

Mar 02

“上杉さんは、約2年前の検察報道のときに東京地検から呼び出しを食らった前後から、法務省の人に直接、『ひっかけられるなよ』とアドバイスを受けたようです。その内容は『駅のホームでは女性と男性ふたりの3人いれば、ハメるのに十分だ』と。電車内である必要すらなく、駅の構内で女の人が『キャー!』と叫んで、残りの男が上杉さんの腕をつかんで、もうひとりが『あいつです』と言えば出来上がりだと。その忠告を受けて以来、上杉さんは電車に乗るのをやめています。当初はタクシーで移動して、その後は車を買いましたからね。移動はすべて車。お酒もその日から、都内近郊ではいっさい飲んでないですね。いつもノンアルコールビールですし。あと、新幹線のホームでは柱を背後にして、両手に荷物を持つようにしているそうです” — 電車内の痴漢容疑で逮捕。『週刊東洋経済』編集長はハメられた? - 週プレNEWS (via otsune)

(via superartlife)

“日本の親は、「人に迷惑かけちゃダメですよ」と教えるが、インドでは、「お前は人に迷惑かけて生きているのだから、人のことも許してあげなさい」と教えるそう、というのは本当かとインド南北東西出身者が集まる我がチームに聞いてみたら、なにそれ?という反応だった” — Twitter / @chitrini (via twinleaves)

(Source: katoyuu, via superartlife)